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新規客チラシ集客代行

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チラシでの新規集客でお悩みの美容室オーナー様へ

“新規集客でこのチラシのような

間違いをしていませんか?“

 

ここに掲載したのは、実際に美容室集客で使用されたチラシのサンプルです。

これを見て、あなたは何を感じましたか?

 

・おしゃれでいい感じ!

・自分のお店でも使ってみたい!

・キレイだからお客さん集まりそう!

 

そう思われたかもしれません。

しかし、これらのチラシ、実は集客のできない「最悪」のチラシです。

 

これから、なぜこのチラシが集客のできない「最悪」のチラシなのか?

その理由について紹介したいと思います。

 

その前に、

 

あなたにはこんな経験がありませんか?

 

 埼玉県で美容室を開業した友人が経験した実話です。

彼の美容室では、開業してから数ヶ月は、折り込みチラシやポスティングにも反響があり、新規の集客は順調にできていて、利益も出ていました。1日に平均すると7名以上来店があり、大きな不安もなく経営ができていたのです。これなら口コミや紹介だけで、安定して集客をし続けることができるとも思っていました。

しかし、その安心も長くは続きませんでした。半年もすると、みるみる集客人数が落ち込んでいったのです。ひどい日だと、夕方まで誰もこないという日も。あわてて、開業当初にも使っていた自作のチラシを、予約の空き時間や、営業終了後の夜の時間にポスティングをしてみても、当時のような反応は全く得られない。チラシだけではダメだと思い、フリーペーパーに広告を出しても費用の方が高くつき、赤字を出す始末。

追い打ちをかけるように、店舗のすぐ近くに、新しくてキレイなチェーン店がかなり安価な価格帯で出店。これからやっていけるのか不安でたまらない毎日を過ごしている。どうやったら、新規の集客ができるのか。誰でもいいから教えて欲しい。。

こうなってしまったのも、この知人がまさしく、冒頭で紹介したチラシを「いいチラシ」と勘違いしていたからなのです。

 

なぜ、ここで紹介したチラシは「最悪」のチラシなのでしょうか?

 

その理由について、説明します。

このチラシでは、集客ができない3つの理由

 

理由1)デザインばかり気にして「中身」がないから

これは美容室のチラシに限らず、多くの集客用のチラシで犯してしまっている失敗です。

みんな、チラシ、広告のデザインをキレイにしたり、おしゃれでセンスのあるものにしたら、効果が上がると思っています。

そして、インターネット上でも、デザインを変えることで反応率が上がると謳っている情報も溢れていて、実際にそうなったという話も聞くでしょう。

事実、デザインをキレイにすることで反応率は上がりますが、それは、「見てもらえる」確率が増えるから、なのです。ここはとても重要な点です。

見ても、「中身のない」広告を作ってしまったら、見てもらうだけ無駄になります。広告というのは、読み手の「注意をひいて」、「興味を持たせて」、「欲求を刺激」しないといけません。その中身があって、はじめて反応をとることができます。必要な情報がそろった「中身」のある広告ならば、確かにデザインをキレイにして、たくさんみてもらうことに意味があるでしょう。しかし、その「中身」が用意できていないのに、デザインばかりにこだわっても、何も意味がないのです。

まずい料理に問題があるのに、外装ばかりキレイにするレストランのようなものです。いくら外面がキレイでも誰も見向きもしません。大切なのは料理の味、チラシでいう「中身」なのです。

 

 

理由2)ターゲットを決められていないから

広告に限らず、全てのコミュニケーションは伝える相手を決めなければ、そもそも伝達することは不可能です。デパートの店内放送を想像してみてください。

「毎度ご来店いただきありがとうございます、、、」と、店内放送が流れても、あなたは注意して聞こうと思いませんよね。ほとんどの場合、何か音が聞こえてくるなあ、程度だと思います。しかし、その店内放送であなたの乗ってきた車のナンバーを読み上げられたり、お子さんが迷子だという情報が流れたら、身を乗り出して聞きますよね?

これは、伝える相手がいるか?いないか?の違いなのです。

ターゲットを決めているか?決めていないか?の違いです。

ほとんどの広告はこの、ターゲットのいない店内放送のようなチラシを作ってしまっているので、誰の注意もひくことができないのです。冒頭で紹介したチラシもまさにそうです。誰のためのチラシなのかがわからないので、誰も振り向きません。

チラシを作る際は、必ず誰のための広告なのか?をまず決める必要があるにもかかわらず、このチラシにはターゲットが「不在」なのです。

 

理由3)来店への「欲求」が作れていないから

誰のためのチラシなのか?を決めたら、そのターゲットが「行きたい!」と思うような「欲求」を作る必要があります。人が何か新しい行動を取ろうとするときには、必ず「欲求」が必要になります。「欲求」が人を動かします。そして、メニューを羅列したり、キレイなデザインに整えるだけでは、その「欲求」を作ることはできません。ましてや、お店の存在を知らせただけで、人を動かすことはできません。

この欲求を生み出すためには、正しいターゲットに対して

 

 

1. 悩みの感情を刺激して、

2. その悩みの原因を説明して、

3. 解決策を提案する

 

 

この流れで伝える必要があります。

 

この3つの要素をわかりやすく伝えることで、はじめて、人の欲求を生み出し、刺激することができます。しかし、ほとんどのチラシはこの「欲求」を作ることなく、自分の主張ばかりをして、失敗してしまっているのです。

 

あなたのところにも最近、スマホサイト制作の提案の電話がたくさんかかってきていると思いますが、「うちなら◯円でスマホサイトを作れます!」「SEO対策もバッチリです」と特徴を羅列されたところで、「作りたい!」という気持ちには、なりませんよね?

 

あなたが、今まさに持っているインターネット集客に関する課題を指摘され、その課題の原因をわかりやすく説明されて、その原因を解決するための要素をスマホサイトを作ることで手に入れられると提案されたら、自分の主張を一方的に羅列されるよりも、ずっと興味が湧くはずです。

 

 

だからこそ、この3つの要素を正しく伝えて、ひとの「欲求」をつくることが大切になるのです。

 

1、デザインだけで「中身」がない

2、ターゲットが決められていない

3、「欲求」がつくれていない

 

こうやって見てみると、あなたの冒頭のチラシの印象はだいぶ違うものになっているかもしれません。チラシに必要な要素が欠け、当たり前のことが当たり前にできていないのです。では、どうしてこのような当たり前のことができていないチラシが、大量に生み出されてしまうのでしょうか?

それは、チラシを制作するうえでの今までの間違った「常識」が、効果のでるチラシが生まれるのを阻害してしまっているのです。

 

効果の出ないチラシを生み出す3つの間違った常識。

常識1)自分で作るという常識

あなたが「セールスライティング」といわれる、売るための文章術のプロであれば、ご自分で作られることはもちろん何も問題はありません。
しかし、あなたは「美容師として施術のプロ」であり、時間のほとんどは本職の施術の技術を磨くために使われているはずです。
その状況で自分で売るための文章術のスキルを0から学んで、制作しようとすると、膨大な時間を割くことになりますし、できあがったとしても、結局失敗に終わるというケースがとても多いのです。
しかも、何が悪かったのか検証することもできず、結局、時間と資金の損失だけで終わってしまうことになるのです。

この「自分で作る」という常識は、多くのオーナーさんのチラシを失敗に陥れた危険な常識なのです。

 

常識2)デザイン制作会社に依頼するという常識

資金に余裕がある場合、デザイン制作会社にチラシを依頼しようとします。もう、疑いようのない常識ですが、この常識が集客できないチラシを量産してしまっています。確かに、彼らは、デザイン制作のプロです。「見栄え」のいいチラシをつくることは、造作もなくあっという間にできるでしょう。

しかし、「欲求」を生み出す広告を作れるのでしょうか?そのために最も重要な、美容室に通うお客さんの気持ちをリサーチし、理解する努力はしているでしょうか?

説明したように、いくら見栄えがよくても、適切なターゲットに欲求を生み出す論理展開を用意することができなければ、その広告には価値がありません。そして、それは、デザイン制作会社が対応している仕事の範囲を超えてしまっているのです。

 

常識3)テンプレートを使う。

これが最悪な「常識」かもしれません。

チラシづくりで最も大切なのは、自店への来店の「欲求」をつくるということです。そのためには、見込み客の「悩み」を徹底的に調べて、その悩みの原因を明らかにして、悩みの解決手段を提示してあげることが必須です。つまり、見込み客の悩み、見込み客の気持ちになりきることが最も重要なことなのです。その仕事は「人」にしかできません。

 

インターネット上で、無料でラクに簡単に手に入る大量のテンプレートは見込み客の気持ちを、理解しているでしょうか?ましてや、「あなたのお店」の見込み客の気持ちなど到底理解できているとは思いません。

ラクに簡単に、しかもタダでやろうとしたら、いつだっていい結果を手に入れることはできません。

1,自分で作ろうとする
2,デザイン制作会社に頼む
3,テンプレートを使う

これら3つの危険な常識によって、集客のできないチラシが大量に生み出されてしまっているのです。

 

かつて、競合店も少なく、自店の存在を知らせるだけで集客できた時代なら、このチラシでも問題ありませんでした。その名残りのせいで、集客できないチラシがまだ世の中に溢れてしまっています。しかし、今は冒頭で紹介したチラシで十分な集客のできる時代ではないのです。

 

じゃあ、一体どうやったら新規集客のできるチラシを作ることができるのでしょうか?

ここまで読んでいただいたあなたはそう思われていることでしょう。

その答え、それは、

 

 

「見込み客の欲求を生み出す内容を “記事風” に提示する」ということです。

 

 

人は、広告は読もうとはしません。むしろ、避けようとします。しかし、自分の役に立つ記事であれば人はお金を払ってでも読もうとします。雑誌や新聞がそうですよね。移動時間や待ち時間など、時間さえあれば、延々とネットで記事を読んでいます。人のこの傾向を利用して、チラシを作るときも、記事風のものを用意します。

その時も、ただの記事ではなく、読むことで見込み客の来店への「欲求」が高まる内容にすれば、最終的には集客に結びつく記事にすることができるのです。

 

では、この欲求を生み出す記事風のチラシは具体的にどのように作ればいいのでしょうか?

 

そのためには、下記の5つの手順にしたがって、チラシを作成してください。

 

効果のでる広告の作成方法5ステップ

ステップ1)ターゲットの「悩み」をリサーチする

あなたのお店で解決できる悩みで、なおかつ、市場が求めている悩みを徹底的に調べます。

このリサーチを適当にして、的外れの悩みを設定するとあとのステップが全て無駄になるので、ここは一番大切なステップでもあります。最も時間をかけて、慎重に行うべきステップです。徹底的に悩みをリサーチしてください。

 

ステップ2)感情に訴える

1で調べた悩みをチラシの冒頭部分、一番目立つ部分に記載します。ここでターゲットがいま、まさに悩んでいることを書くことができれば、注意をひけますし、共感を得ることで、ラポール(信頼関係)を生み出すことができます。

 

ステップ3)悩みの原因を明らかにする

2で記載した悩みの「本当の原因は何か?」「なぜ、その悩みが発生してしまうのか?」を詳しく解説してあげます。図やイラストも使ってわかりやすく説明しましょう。根拠となるデータがあればそれも提示します。ひとは、問題の「原因」がわかると、それを解決したいという欲求が自然に高まるのです。

ステップ4)その問題の解決策を提示する

3で悩み・問題の原因を解説したら、その後、根本原因を解決する方法を紹介します。自分の持っている悩みの解決策が書かれていたら、見込み客は読まずにはいられません。そのときに、必ず、「あなたのお店でこそ解決できる」理由を伝えます。

 

ステップ5)魅力的な条件でサービスを提案をする

4で解決策を提示したら、その解決策を体験できるサービスの提案をします。このときに、あくまでも来店してもらうことが目的なので、利益を求めるのではなく、お客さんが「来やすい」魅力的な条件でサービスを提案します。価格的にもリスクがなく、利用するうえでの心理的な負担も少ないものが好ましいです。

 

 

なぜ、この方法で作ると集客することができるのか?3つの理由

なぜ、この5つの手順で、チラシを作ると集客できるものが出来上がると言えるのでしょうか?

 

理由1)人は広告は嫌いだが、自分の役に立つ記事は大好きだから

世の中は広告で溢れているので、人は反射的に広告を避けるように脳の仕組みができています。人は首都圏で生活する人は1日に5,000以上もの広告を目にしているといわれていて、それをひとつひとつを読んでいたら、時間もなくなってしまうので、当然の反応ではあります。

しかし、広告は反射的に避けますが、「ニュース」や「記事」は大好きなのです。お金や時間を使ってでも読もうとします。雑誌を立ち読みして、スマートフォンでネットサーフィンをして、毎朝ニュース番組をみています。売り込みの広告ではなく、悩みの問題点を指摘して、その問題の解決策を提示してあげることで、広告は、見込み客の役に立つ情報が書かれた「記事」にかわります。積極的に読んでもらうことができるのです。

ただし、記事ならどんなものでもいいわけではありません。「自分のためのものじゃない」と思われた瞬間に読まれなくなります。だからこそ、チラシの冒頭で、見込み客の悩みに共感を示してあげるのです。見込み客がまさに頭の中で考えていることをあなたが伝えてあげることで、見込み客の注意をひきつけ、読みすすめてもらうことができるのです。

 

理由2)  あなたが権威になり、他店よりも優位な存在になれるから

問題の本当の原因を明らかにして、その解決手段を伝えることで、見込み客はあなたのことを権威とみなすようになります。重要な情報を伝えてくれたことに感謝するし、頼むなら、この人に頼みたい、と信頼関係を築くことができるようになります。他店よりも優位な位置につくことができるのです。さらに、見込み客は自分の悩みの本当の原因がわかるので、その原因を解決したいという「欲求」も高まっています。

 

あなたも、もし、お客さんがリピートしていない本当の原因がわかったら、それを解決したい!という欲求が、知る前よりも高まりますよね?

それと同じでお客さんも悩みの原因がわかったら、それを解決したい欲求が高まって行動にも移しやすくなるのです。

 

理由3)手の届きやすい提案を用意している

ここまでできていれば、見込み客の来店への欲求は確実に高まっています。とはいっても、行ったことのないところに行く、初めて行動する、という変化が伴う行動は人にとっては、とても大きな苦痛が伴います。人間は変化を嫌うようにできています。人間は変わらないようにできています。だから、ちょっとやそっとのことじゃ行動に移しません。だからこそ、新規の顧客獲得というのは一番難しい活動と言えるのですが。ただでさえ、新しい行動に抵抗をもっている見込み客のために、あらゆるリスクをあなたが負担してあげる必要があります。まずは見込み客に来てもらうために、イベントや魅力的な価格での施術体験の提案を用意して、手の届きやすい魅力的な条件のサービスを提示する。それができているので、この方法によって集客することができるのです。

 

これら3つの理由によって、手順通りにチラシを作成することで、あなたは、新規集客を成功させることができるようになるのです。

このチラシを作ることによるメリットは集客ができるということだけではありません。それ以外にも

 

●必要なときに必要なだけ新規のお客さんを “戦略的”に集めることができるようになる

●「悩みを解決したい」という欲求を持ったお客さんがくるので、リピートにつながりやすい

●地域で「権威」とみなされるので、他店より優位な存在になれるあなたを権威とみなすお客さんが     集まるので施術がしやすくなる

●「広告を打っても反応がない」という不安から抜け出せるようになる

●安定した新規の獲得で運転資金に余裕ができて、さらに積極的に広告が出せるようになる

 

 

この話を読んでくれたあなたには2つの道があります。

 

 

1つは、ここで紹介した方法をもとにご自身でチラシを作るという道です。

何度も読み返してもらい、顧客の悩みをリサーチして、適切な悩みに訴求することができれば、必ず効果的なチラシを作ることができるでしょう。もちろん最初から全てのことがうまくいく わけではないので、何度も試行錯誤をする必要がありますが、繰り返すうちに、必ず効果の出るチラシを作れるようになることを保証します。

 

もうひとつは、もっと簡単で、成果の出やすい方法です。

それは、実際に効果の出るチラシを元に、あなたのお店専用に完全オリジナルなチラシを制作する、「折り込みチラシ制作代行」を利用するという方法です。

 

この方法は、時間も金銭的なリスクもありません。

 

なぜなら、全ての制作作業を私がおこなうので、あなたは時間のかかるリサーチの作業や、デザイン修正、レイアウト調整、印刷作業、折り込み業社との打ち合わせの作業を一切行う必要がないからです。そこにかかる時間をもっとも重要で大切な時間にあててもらうことができます。

折り込みチラシ制作代行は何をしてくれるのか?

①ロイヤルカスタマー分析

②ターゲットの選定

③オーナーさんへのインタビュー

④ターゲットの悩みのリサーチ

⑤悩みの原因解説の記事作成

⑥わかりやすい解決手段の提案

⑦特典の設定

⑧チラシデザイン作成

⑨印刷作業

⑩折り込み代理店との折衝

 

これら全ての作業をわれわれが代行するので、あなたが使う時間は、われわれのインタビューに対
応する時間だけになります。

気になる代行費用はいくらでしょうか?

 

その前に、理解して欲しいことがあります。

それは、商品を購入するときに、「金額」だけをみて、高い、安いを判断するのは非常に危険だということです。

 

本当に重要なのは、費用対効果です。

100万円払って、1000万円になって帰ってくるなら、とても安い買い物ですし、10万円払って、1万円にしかならないなら、それは高い買い物です。

 

この折り込みチラシは、海外の最先端のセールス心理学を学び、その知識を美容室集客のチラシに応用して、私やクライアントが何度もテストを繰り返して、できあがったツールです。このテストで使われた期間や費用は、数ヶ月、数十万円で収まるものではありません。そして、そのチラシをあなたは、今から、すぐに使ってもらうことができます。

通常108,000円(税込)の代行費用ですが、初回のお申し込みに限り半額の54,000円(税込)でお試しいただくことができます。

※印刷料金、折り込み料金は別途ご負担いただきます。

 

しかし、この代行サービスは担当1名で受け持っているため、一度に制作できる件数には限りがあります。今月の募集は7店舗様のみになっています。

 

今月の募集定員:7店舗様

 

期限になるか、契約者数がいっぱいになるか、いずれかの条件を満たした時点で、ご案内を終了いたしますので、お早めにお申込みください。ご契約者様の利益を奪い合うことがないよう、同一地域での同時契約はできません。

 

まずは、あなたの店舗のエリアでもご利用頂くことができるか、無料審査にお申し込みください!

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今だけさらに特典があります。

 

今回お申込みいただいた方限定で、

「絆」をつくるニュースレター(通常月額6980円)を  1ヶ月間無料でお試し頂けます。

「絆」をつくるニュースレターはお客様との関係性を深めるためにとても効果の高いツールです。

絶対に毎月送った方が良いです。

「ニュースレターに勝るマーケティングツールは他にない」と言われるほど、すごく価値のあるものです。これを1からあなたご自身で作るのは時間がかかってしまう上に、効果的なコンテンツの構成も勉強しなければいけません。

 

日本美容室コンサルティングの効果実証済みのニュースレターをまずは無料で試してみてください。

 

今回ニュースレターを特典にした理由は、チラシで新規集客するだけではなく、その後、しっかりあなたの美容室にリピートしてもらって、長くお付き合いのできるお客様にしなければならないからです。

チラシで来てくれたお客様にニュースレターを送って、長期的な利益につなげてもらうことが本当の目的だからです。

 

 

そして特典はまだあります。

 

 

今回の特典2つ目は、

正しい効果測定ができるようになる        「LTV計測シート」(50,000円相当)

LTVとは、

Life(ライフ)

Time(タイム)

Value(バリュー)

 

の略で、「顧客生涯価値」というものです。

 

 

これはつまり、「一人のお客さんが、一年間(半年)でいくらお金を使ってくれたか」

ということです。

 

今回は特典として、これを簡単に管理できるExcelのシートをプレゼントします。

 

チラシでもDMでも、何か広告を出すときは、必ずこの金額を計測しなければいけません。

その広告の費用対効果(うまくいったか失敗したか)は、ある一定期間計測しなければ、本当はわからないのです。

 

例えば、10万円でチラシを配布して、5人しか集客できなかったとします。

初回はチラシクーポンで1人5,000円の売上です。

 

すると、5人×5,000円で25,000円の売上です。

 

 

10万円かけたのに25,000円しか回収できなかったから失敗だ、、、

確かに、初回だけでみると誰がどう見ても失敗です。

 

 

でもこれならどうでしょう?

 

その5人が毎月リピートして、1年間で1人30,000円使ってくれました。

 

そうすると、5人×30,000円で15万円、さらに初回の25,000円を加えると17万5,000円ですね。

 

 

今回の10万円で得られた売上は17万5,000円です。明らかにプラスです。しかも1年間リピートしてくれたお客さんはその後もリピートしてくれる可能性が高いので、どんどん費用対効果は上がっていきます。

 

実際、このようなことはどこの美容室でも起きているのですが、数字でしっかり広告効果を追っていない美容室がほとんどなので、チラシだめだったとか、DMが空ぶったと思い、広告費を削ってしまう。広告費を削るから集客力が落ちて売上が下がる。という悪循環にもなりがちです。

 

今までかなりたくさんの店舗をコンサルティングしてきましたが、LTVを日頃から計測しているオーナー様は1人もいませんでした。これを計測するだけで確実にライバル店への競争力になります。

 

LTVをしっかり計測していると、新規客を1人獲得すると年間いくらの売上になるのかがわかります。

それがわかると、次に、その新規客を1人獲得するのにいくらコストをかけていいのかがわかります。

 

こうして感覚ではなく、しっかり数字でみていくと、合理的かつ無駄のない広告費の使い方ができるようになります。

 

 

このLTVシートを使うと、間違いなく経営が安定します。

このシートはあなたのためのものです。

 

今回のチラシ作成代行であなたが得られるものをまとめると、

手に入るもの 正規価格(税抜) 今回だけの特別価格(税抜)
1 リピーターになりやすく集客力の高い、あなたの美容室オリジナルのチラシ 100,000円 50,000円
2 「絆」をつくるニュースレター1ヶ月分 6,980円 無料
3 経営を確実に安定させるLTV計測シート 50,000円 無料
合計 156,980円 50,000円

 

 

しかも、返金保証つきです。

 

約束)集客できなければ、代行費用を全額ご返金します

今回チラシ制作代行をお申し込みいただいて、チラシを見て来たお客さんから3ヶ月以内に代行費用の54,000円(税込)を回収できなかった場合は、代行費用の54,000円(税込)を2営業日以内に全額ご返金します。

もちろん返金理由を追及して返金をしぶったりもしません。すぐにお返しします。

ただし、LTVシートを使って、しっかりと数字を計測していただくことが条件です。

 

 

なぜそこまでするのかと言うと、たとえ54,000円であっても、あなたに大事な経営資金を無駄にして欲しくないからです。しっかりと利益につなげて頂くことが目的だからですです。

 

 

最後に、1地域1美容室契約の安心保証もついてます。

このチラシ制作代行は、1地域1美容室限定のサービスです。

 

同じ商圏で同じコンセプトのチラシを出してしまうと、お客さんを取り合ってしまうことになります。それではせっかく申し込んでくれたオーナー様の利益を最大化させることができないので、1地域1美容室の契約をお約束します。

あなたが契約すれば、近隣店舗が契約される心配はありませんが、裏を返すとあなたの近隣店舗が契約してしまうと、あなたは利用することができなくなります。

 

 

ただし、ご利用をお断りすることがあります。

 

先生にぜひともオススメする新規集客折り込みチラシ制作代行ですが、下記のような方はご利用をお断りしています。
 顧客の獲得の価値を理解していない方。

 顧客の獲得の価値を理解していない方

 リピートのための努力をしたくないと考えている方 

 

 

この広告では魅力的な特典をつくるので、正直、新規集客の時点で大きな利益がでるような設計をしません。しかしそのかわり、あなたのお店にとって、優良な顧客を獲得することのできる方法です。

 

ですので、「顧客獲得」そのものに価値を理解していない方や、顧客を獲得してからリピートしてもらうことへの価値を理解せず、その努力をするつもりが無い方には、全く意味のない方法になります。やっても大事な広告費が無駄になってしまうので、お申込みはご遠慮ください。

 

初回だけの大幅割引、経営が安定する特典内容、返金保証でノーリスク

 

 

最後、決めるのはあなたです。

 

今月の募集定員:7店舗様限定!

 

まずは、あなたの店舗のエリアでもご利用頂くことができるか、無料審査にお申し込みください!

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PS.

いまお申込みいただければ、このチラシで獲得した新規客を固定化させるための、「絆」をつくるニュースレター(月額6980円)を1ヶ月無料でお試しいただけます。集客するだけではなく、その後、長期的な利益につなげてもらうことが本当の目的だからです。

さらに、計画的な広告費の運用ができるようになるLTV計測シート(50000円相当)もプレゼントします。

返金保証、1地域1美容室限定契約のお約束もあります。

 

 

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プロフィール

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松浦温生(まつうら あつき)
1986年大阪府生まれ
明治大学商学部卒
株式会社Next Emotion 代表取締役
日本美容室コンサルティング代表
マーケティングコンサルタント

アメリカのマーケティングの権威ダン・ケネディのノ ウハウを学び、治療院業界・美容サロン業界などで異例の早さで数々の店舗のコンサルティ ングを行い、次々に繁盛店へ。
現在はその豊富な経験と知識を活かして、美容室業界で困っている店舗の再生に力を入れている。親身で心のこもったサポートを心がけていて、店舗・法人ともにコンサルティング依頼が絶えない。

ーメディア実績ー
◆Yahoo!ニュース
◆グノシー
◆夕刊フジ
◆モバゲーニュース
◆ライブドアニュース
ほか多数

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